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〈sarashina〉
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2008/05/18(日)
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(タ…
2008/05/18(日)
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(タ…
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宝塚宙組『黎明の風/Passion』(タ…
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宝塚宙組『黎明の風/Passion』(タ…
2008/05/13(火)
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(タ…
2008/05/12(月)
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(タ…
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(タイトルのみ)
2008年04月28日(月) [207]
宝塚宙組『黎明の風/Passion愛の旅』
2008年4月28日(月)
13:30開演
東京宝塚劇場
2階13列センターで観劇
GWスペシャル:
司会 花影アリス
ゲスト 蘭寿とむ
△
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(タイトルのみ)
2008年04月27日(日) [206]
宝塚宙組『黎明の風/Passion愛の旅』
2008年4月27日(日)
15:30開演
東京宝塚劇場
2階3列下手寄りで観劇
△
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(メモのみ)
2008年04月24日(木) [205]
宝塚宙組『黎明の風/Passion愛の旅』
2008年4月24日(木)
13:30開演
東京宝塚劇場
1階後方ど真ん中で観劇
全般に色々台詞の言い方とか違った
「島流しにされたって本当ですか」
には格好付けつつも軽やかに「はい」
正子さん、第一音節にすっごいアクセントつけて、「東京の、ご自宅に〜」
正子さんに少し背を向ける感じで、肩をすくめるように小さくなって、手で背広の裾を掴むようにしながら「はい…本当です」
ちょっと小さい声で。
冷やかす周りには、「なに?なんだよ」と。
正子さん、ネクタイ上手に結べていた。
ノットは大きいけど、長さ完璧。
最後のデュエット。
大和さんの髪型は、初日バージョン、だった気がする(うろ覚え)。
なんだか、デュエットの時の、こう…官能的な表情と幸せそうな青年っぽい感じと両面を見せる表情にますます磨きが…(笑)
大和さんも轟さんも微笑んでる一瞬なんて、本当に「帰り来ぬ青春」の一幕って感じがする。
△
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(メモ書きかけ)
2008年04月20日(日) [204]
宝塚宙組『黎明の風/Passion愛の旅』
2008年4月20日(日)
15:30開演
東京宝塚劇場
1階9列上手で観劇
完璧だった。
なんだか、色々な台詞やらなにやらが全て私のツボにはまった。
あ、でも土下座場面。轟次郎さん「世界大戦だけは…!」ってゆってた…「全面戦争だけは…!」じゃなかったけ(笑)。
間の違いや、言い方の違いとかも含めだけど、何度も観ていると違う部分が理屈でなく違和感として気付くんだよね。あれ?っていう。これも、意味的には全然おかしくないんだけど、「違和感」を感じて気付いた(笑)。
大和マッカーサーも、厚木飛行場の一部の台詞以外ははまった。
「神武景気でばんざーい!て感じよね」というところ。
今日は、男の子の方が漫画を読み歩きしながら。
デュエットの大和さんのかつらは…13日のものと同じかな?色々なバージョンをローテーションしているのかな。
中詰め前の、大和さん・蘭寿さん・北翔さんのマンボウ。
銀橋渡り終わって、曲の最後「coop!」とかけ声。
《出待ち》
今日も轟さんは遅めで、出たのは20時15分頃。
車に乗ってからのお手振りは結構長め…土日の車のスタンバイ状況では、いつもあれくらいなのかなー?今公演初めて日曜の出待ちだったから、よくわからないけど。
あ、最初から窓が開いていたからか?もしかして。
格好良かった〜。明日への活力!
△
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(タイトルのみ)
2008年04月18日(金) [203]
宝塚宙組『黎明の風/Passion愛の旅』
2008年4月18日(金)
13:30開演
東京宝塚劇場
2階4列センター近辺で観劇
大雨。寒かった…。
△
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(メモ書きかけ)
2008年04月13日(日) [202]
宝塚宙組『黎明の風/Passion愛の旅』
2008年4月13日(日)
15:30開演
東京宝塚劇場
BB席で観劇
朝。
轟さんの入り待ちをして(笑)
もう素敵な素敵な場面を目撃して、気分良く当日券に並ぶ。
無事BB席を手に入れ、一旦天王洲アイル・銀河劇場『トライアンフ・オブ・ラブ』観劇へ。
14:45分終演予定なら、『黎明の風』ソワレにまにあうじゃん!ということで急遽思い立ったわけだけど…完璧だった。完璧な予定だったわ。ふふふ。
15:15分頃には東京宝塚劇場に到着。
観劇。
------------------
《入り待ち》
△
『トライアンフ・オブ・ラブ』(メモ書きかけ)
2008年04月13日(日) [201]
『トライアンフ・オブ・ラブ』
2008年4月13日(日)
12:00開演
銀河劇場
2階立見上手で観劇
観たいな〜と想っているだけで終わりそうだったのだけれど。
1週間前くらいにホリプロのチケットオンラインを見ていたら立見券が僅かに残っていたので、購入。
購入前に、ネットで銀河劇場の立見について検索。
結構評判よかったので、購入。
評判通り、なかなかいい感じ。
銀河劇場なら立見でもいいな〜。
端の方だったけれど、凄く見やすかった。
主演コンビは勿論、藤木孝、右近健一、杜けあき等々興味あるキャストばかり。
舞台も軽い感じの話で、面白かった。
個人的な趣味嗜好の問題で、リピートをしようと思う物語ではなく、曲も印象に残らない感じだったけど、でも間違いなく楽しめた。満足。
私の場合、コメディって役者萌えじゃないとリピートをしようとは思わないからな…。
あるいは、全体にはコメディ調でも、どこかにシニカルなというか…自分の精神構造にヒットする文学的な何かがあるか。
役者萌えの場合は、物語性とは別次元の楽しみ…というか望みが加味されるからリピート対象なんだけど。
まぁ、そういう意味で、初日付近に観にいっていたとしても、リピートはしなかったと思うけれど、面白くて満足できた、という感想。
〈朝海ひかる〉
可愛かった。コメディセンスもあるよね。
歌は…ファルセットと地との切り換えがまだうまくいかない感じかな。違和感がある。
で、青年貴族の振りをしているときが…当たり前なんだけど、裾捌きが完璧で(笑)。
椅子に座るときとかに、もう、ごく自然にテールを払って座るんだよね。
流石、元男役。武田くんは普通に座るから、上着の裾が綺麗な状態になっていなかったりするんだけど、朝海さんの裾は常に美しい(笑)。
あのテールを払う仕種自体も貴族っぽい感じだしね。
なんか、それが凄いツボにはまった(笑)。
最初は客席から登場。ピンクのお姫様ドレス。可愛い。
〈武田真治〉
内向的で気弱、世間知らずな王子が似合っていて、本当にこの人は観る役によってイメージ違うな、と感心。もっとも、変な人、をさせられていることが多いけど(笑)。
歌は、ご本人が何かのインタビューで答えていたとおり、上手くなったなぁ、とこれまた感心。あとは、声量かな?ちょっと声が弱いというか、薄いというか。
〈右近健一〉
もしかして、普通の役やっているの初めて観たかも…(笑)。
新感線で、「〜〜ざぁますよ!ホホホホホホッ」とか言っている新感線的右近健一しか観たことなかったから(笑)。
ところどころにそのテーストの片鱗は見えたけど、総じて普通の役者さん(←当たり前だろう、失礼な)。
結構低音の効いた、良い声なんだなぁと初めて思った。
tekkanと瀬戸カトリーヌとの場面での歌&ダンスも。面白&素敵。会場も大いに湧いていた。
△
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(タイトルのみ)
2008年04月10日(木) [200]
宝塚宙組『黎明の風/Passion愛の旅』
2008年4月10日(木)
13:30開演
東京宝塚劇場
1階15列上手で観劇
△
宝塚宙組『黎明の風』(メモ)
2008年04月07日(月) [199]
宝塚宙組『黎明の風/Passion愛の旅』
2008年4月7日(月)
13:30開演
東京宝塚劇場
B席センターで観劇
『黎明の風』
初日に観たとき程散漫に感じなかった…かな。
オープニングの日本チームvsアメリカチームのダンスは2階から俯瞰すると対照的な二組のダンスが綺麗に全部めに入ってきてなかなかいい。
「東京裁判しかり」のくだり。
「…それをアメリカを、中心となって進めている!」
と一瞬引っ掛かっただけでスルッと繋げたけど、
△
宝塚宙組『黎明の風/Passion』(メモのみ)
2008年04月04日(金) [198]
宝塚宙組公演『黎明の風/Passion愛の旅』
2008年4月4日(金)
15:30開演 初日
東京宝塚劇場
1階14列上手で観劇
『黎明の風』
白州次郎の登場シーン。
大劇場で観たときは、「葬式無用、戒名無用」と声が白州次郎(轟悠)の声が入ったように記憶しているのだけど、それが無かった。
登場の仕方などは同じ。
声の調子があまりよくなさそうな印象を受けたけど、どうなんだろう。
マッカーサー(大和悠河)、フィリピンでの結婚式後…という設定の場面の押さえた演技良かった。
声を張るところは、大声を出しているとか、感情が高ぶっているとかいうより、力み過ぎているような感じで…大劇場で観た時の方がよかったかな。
全般に大きな演出の変更はなかったように思う。
初日だけあって、どの人も基本形に忠実に演じているような印象。
全体にちょっと硬め?
散漫な感じが、大劇場で観たときよりした…なんでだろう。
(いや、場面は細切れだけど、以前からこうだしな…)
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《出待ち》
終演後1時間ちょうどくらいに轟さんの出。
焦げ茶色のソフト帽もような帽子をかぶり、茶色の一重のシャツワンピースのような…膝くらいまでありそうなシャツ。ウエストでキュッと胸元には大ぶりなシルバー(だったかな?)アクセサリ。大きな丸いペンダントヘッド。
サングラスあり。
一般ギャラリーの、きれーい!ほっそーい!!本当に男の人かと思った…等等の声が聞こえてくるなか、いつも通りさっそうと(笑)車中へ。
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